我が家の世帯年収

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こんにちは、くらためです。

別財布での家計管理あることはこれまでに何度か書いてきました。

互いの年収が大体いくらなのかもわかっており、この時に年間の目標貯金額も決めました。

この「大体」を良しとするか。

互いにきっちり開示してもっと細かく家計管理するか。

そもそも「我が家の世帯年収は○○円です」とはっきり言える人ってどれぐらいいるのでしょう。




年収−貯金=使っていい金額

貯金額ははっきり決めているし、固定費の見直しはした。でも、その出どころとなる年収の正確な額は把握していないのです。

賞与は互いに濁して報告してるしね(笑)。

そして私には副業の収入、彼は資産運用益が少しあるようですが、それも計算に入れていません。そもそも世帯年収に入れるべき?

よく「年収−貯金=支出可能金額」とか「貯金額の目安は収入の3割」と言いますね。

でも前提となる年収を把握していない。ということは適正に使ったり貯めたりができていないということか・・・?

こんなこともよくあるし(汗)。

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こんにちは、くらためです。 貯金の大切なのは「見通し」である。 ツメが甘いくらため、そのことに早く気づいていれば。 ...

2019年の家計管理

いつもの昼休みトークで、共働きだとそういう家も結構あるのだと知りました。

貯金体質が身についてきたし意識も持ち続けているけれど、貯金額にしても「できそうな額」だけを話し合って決めてしまったのです。

貯められているならそれでいいけど月によっては微妙です。大きな買い物があると貯金口座から取り崩すこともあるし(恥)。

2019年に向けての課題は「必要項目の把握」と「管理方法」かな。

アプリで簡単にというところは変えずに、どう活用するかを考えたい。

うん、見えてきたぞ〜。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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