お金のこと

ミニマリストでも、こればかりは他人の評価がすっごく気になります。

こんにちは、くらためです。

ミニマリストたるもの自分軸で快適だとか心地良いとか決めたらいいのです。

人の目など気にせず、同じ服を制服の様に着ればいいし、ガラーンとした部屋で豆から丁寧に煎った珈琲などをすすって幸せ感じればいいのです。

 

なのに、今日ばかりは他人の目が思いっきり気になったよね。

・・・ボーナス前の評価面談だよっ(´∀`)

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評価される時

ミニマリストの端くれとしては、評価面談など淡々とこなしてやるわと思っていたのですよ。

 

仕事については日々きちんと取り組んできたつもりです。社畜マインドも兼ね備えています。

でも、いざ評価表の自己記入欄を記入する時は身構えるよね。こう書いた方が良いかなとか試行錯誤するよね。

 

それもこれも、ボーナスのため。

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お金絡むとやっぱりね

年収が大きく左右される可能性があるとすれば、それはボーナスの額の変動ですよ。

下がることもあれば、微増することもある(何故か激増はないことになっています)。それを決めるのがボーナス前の面談と提出する評価表です。

だからこそ慎重になるのです。

 

なんだかんだ申しまして自分軸でお金は大事だから、いっぱいもらえると心地良いから、ちょっとでも上司の印象が良くなる様にと今更なことを思うんですよね。

だって、金額は他人からの評価で決まるわけですから。

 

お金がなくても幸せな生き方・暮らし方みたいなものに憧れる一方で銭ゲバかお前はという様なこの固執ぶり。

こういう時にその人の本当のところがわかるといいますか・・・(汗)。

そんな今日は面談日。今年1年の働き振りを評価されます。

基本的には現在所属の上司が担当する話ですが、最近全く違う部署から異動したばかりのくらためですからね。

 

お前に何がわかるんだよっ(´∀`)

 

という本音を絶対に顔に出さない様に挑みたいと思います。ああ〜やっぱり緊張しますね。

 

今年は家計簿公開をしてこなかったけど、家計簿アプリで淡々と管理をしてきました。

ボーナス額によって貯金額が変わってくるので、12月には1年の総決算みたいなことをしたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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