【菜箸で?!】硬いかぼちゃをパカーンと簡単に切る方法

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こんにちは、くらためです。

これからの時期は特にホクホク。甘みも増して大好きです。

でも調理するには気が重い、あの皮の厚さ、硬さ、丸いフォルム・・・

なんとかしたい、かぼちゃ問題 (`・ω・´)

実は先週も左手の人差し指を7mmほど切ってしまいました。ちょっと厳しいかな〜と躊躇しながらも無理して、案の定手が滑ったのです(泣)。

でもこれさえあればという秘策がNHKあさイチで紹介されていました。もう少し早く知りたかったよ・・・




かぼちゃを簡単に切るポイントは「支点」

包丁の他に用意するのがなんと「菜箸」です。

え、あの細いやつ?(´∀`)

そう、その細い菜箸をかぼちゃの中心に刺します。

案外簡単に刺さりますよ~って、本当か。

こうすることでかぼちゃの中心に穴が開きます。この穴を支点にして包丁を当てることで、テコの原理で簡単にカットできるというのです。

ほら、職員室でよく見たあれと同じこと。

この支点がなくグラグラしたことで包丁が滑り、くらためは指を切ったわけですね(泣)。

って思わず声が出るそうですが、私たちは納得いきませんよ。

だって丸ごと1個で買わないもん(`・ω・´)

頼りになるのは電子レンジ

そう、かぼちゃは基本的にカットものを購入するのです。1個買ってもなかなか食べきれませんからね。

となると秘策である「真ん中に菜箸ぶっ刺す作戦」が通用しません。

するとあさイチさんはこう切り返す。

「まず滑りにくいように布巾の上にかぼちゃを乗せましょう。そして中心部分(画像右)で固定するようにして包丁を下せば切れるから!」

支点となる刃先は動かさずあくまでスッと刃を下ろすだけ。なるほど、テコの原理を利用するのは絶対に譲れないポイントなんですね!

でも、私は聞き逃しませんでした。

「それでもダメだったらレンジで軽くチンしてから切ってくださいね」っていう近江アナの最後の一言を。

もう最初からレンチンでよくね?(`・ω・´)

というわけで次からは「支点」と「レンジ」を 念頭に、安全にかぼちゃを調理しようと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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