残業をしないと誓って1週間、その経過は?【働き方を変える】

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こんにちは、くらためです。

今日は金曜日。年始最初1週間も終わりです。

2018年はゆとりを生み出したい、そのために残業をしないと誓ったね。

ご挨拶と今年について。ゆとりを生み出す社畜革命だよっ!
こんにちは、くらためです。 今年も始まりましたね〜。 いつもお読みいただきありがとうございます。 ご挨拶、...

年始最初1週間も終わりです。さあ、どうなった?

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豚汁作ったよ!

定時に帰ることで、平日なのに豚汁を作る余裕が生まれまたよ。

豚汁というのはゆとり生活の象徴なのです。

まずゴボウだのにんじんだの具が多い。やたら皮を剥いたり切ったりが多いのです。そして肉用のまな板を洗ったり、アクを取ったりとなんだか手がかかる。

つまり、お豆腐とお肉買いにスーパーにも行けるし、まな板ぐらい洗っちゃうよ〜という気持ちの余裕まで生まれたというわけです。財布の余裕は今ひとつでネギがが高くて買えなかったけど(泣)。

え、平日の夜ってこんな長かったの?((((;゚Д゚)))

って木曜あたりに思ったよねっ!

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周りの反応

社内はまだまだ年末年始の大型連休モードで、和やかさが残っています。仕事はだんだん回ってきているけれど調整でなんとかなるレベル。

定時で帰っても特に誰も気にしていない様子です。

水曜の17時手前に「これからちょっと打ち合わせできるかな?」と部長が声をかけてきましたが、空気を読む気が微塵もないことで知られる新人男子が「今日水曜っすよ」と一言(会社で決められた残業をしてはいけない日なのです)。

月曜が成人の日で休みだったから間違えちゃったんだね〜部長。

「あ、そうだったか~じゃあ明日の朝イチでいいや」

・・・って、最初から明日の朝イチでいいじゃねえかゴルァ!という心の声は笑顔に変えて、サクッと定時に帰ることができました。

ウンウンいい感じだ。そして今日は楽しみにしていた同期会の新年会だ〜!

というわけで毎日1〜2時間早く帰ることが出来るだけでこんなにも気分が違うのだなあと実感しています。

大事なのはこれを続けること。続ける勇気、気持ち、行動。

よし、頑張ろう。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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